第30回公募2018日本ジュエリー展

第30回 公募2018日本ジュエリー展に入選しました。
テーマは「和」です。
美しくて多彩な京都の陶磁器が多くの人にずっと愛されて大切にされるような、アクセサリーを考えました。

展覧会は、6月 東京都立美術館でした。

 

 

夏休み 急須の作り方の説明をしました。

お父さん、急須ってどうやって作るの?という質問に答えるために。

一度作ってみようということになりました。

まずはたくさんあるはずの 石膏型から

急須の形を選び、、

石膏型です。

土を混ぜます。

それからこうやって、、

次男写真を撮る様子。

窯場で乾燥させて、、

さてそれから

穴をあけて。

なるほど。

ところで、ここからどうやって色がつくの?

 

それはまた、来年の夏休み。。だったらいいな。。

父より

 

写真  説明  マエストロ貴古

No.5 東京

勇介より

課題  付き合い  食事  金  重なる苦労

それはまるで、、

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まゆりおばちゃんのお家の前の、

ブレーメンの音楽隊。

 

学校での様子

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一人で喫茶店

珈琲1000円!

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今日はツナサラダ、おじいちゃんから送ってもらったツナ缶!

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今日はツナ尽くしの晩御飯。

 

最近読んだ本は、、3A4C2C74-9E7F-4BB9-888D-8196F88281DA

有頂天家族

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それって、

これか。。

 

 

母より。

 

祇園祭 菊水鉾 お茶券

祇園祭

暑い一日でした!

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あこがれの菊水鉾のお茶券です!

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菊水鉾は能楽、枕慈童の曲にある、菊の露の「したたり」を呑んで七百歳の長寿を保ったという中国の故事にちなんだ鉾です。

こちらが、したたり。

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お皿もお持ち帰りです。

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動く美術館です。

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そして、夜は、行者餅♫

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今年の後半も、、頑張ります^^

 

マエストロ貴古作陶展 にご来場いただき誠にありがとうございました。

マエストロ貴古展、終了いたしました。1FE698C9-E82F-4BD0-B6B6-998DA3C4EF07
今回は勇介の合格祝いを兼ねて、近年まれにみる多くの方にご来場いただきました。御礼申し上げます。

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恥ずかしながら、大作を完成させる時間もなく、マエストロとしては不本意なところもありました。そこは考えを切り替え小品に全力を注いだ次第でございます。
この写真こそ究極の究極。シブくてハデなラスター彩。
これからの展開に乞うご期待!

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マエストロ貴古

今橋剛和 裕子

マエストロ貴古作陶展〜新世界への招待状〜

マエストロ貴古 作陶展

今回の展覧会では、今まで人気のあった作品の再現や、古典的な作品、そして煎茶道具。

新しい門出の長男に負けないように、作品を作りました。

どうぞお時間がございましたら、ご高覧下さいますようお願い申し上げます。

今橋貴古

新作アクセサリー💓
お楽しみに♪

今橋裕子

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大丸京都展6階

アートサロンESPACE KYOTO

4月18日(水)より24日(火)まで

京都伏見アトリエ遊煎茶教室

四月
始まりと出会いの季節です。
自身の入学式や入社式を思い起こせば、色々な思い出がよみがえってくる事でしょう。と同時に、どんな経験も懐かしく「それで良かったのだ」と思える時間も流れている。不思議なものです。
例年なら4月を待って満開となる桜が今年は3月に満開。肝心の門出に花を添えてくれるはずの花が無い。ちょっと淋しい気もしますね。では、花に代えてお茶でお祝いしましょう。
甥の勇介が東京藝術大学に進学する為京都を離れました。独り暮らしの始まりです。京都とは全く違う環境で戸惑う事もあるでしょうが、春風は清風となり彼の背中を押してくれるはず。
自ら進んで会話をし仲良くなってミニ茶会でも始まれば嬉しいものです。
伏見教室のメンバーも応援しております。
「春風や闘志いだきて丘に立つ」(虚子)
新生活、気負うことなく頑張って。

 

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東京藝術大学 美術学部 芸術学科 合格

京都伏見アトリエ遊より

東京藝術大学 美術学部 芸術学科 合格しました。

自画像は勇介くん。特別出演です。

 

「岡倉天心の衣鉢を継ぐ」という思いで東京に旅立って行きます。

 

そして、

これからは京都伏見アトリエ遊のスタッフとしても

マエストロ貴古の一員としても活躍してくれるそうです。

応援していただいた皆様に御礼申し上げます。

今後とも御指導いただきますようよろしくお願いします。

 

今橋裕子

 

 

 

京都伏見アトリエ遊煎茶教室

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京都伏見お煎茶教室のお菓子です

たんぽぽです

黄色いお花、春ですね。

国公立大学の入試もいよいよ前期入試、次の中期、そして来週は後期日程になります。

伏見教室の受験生、勇介くんも中期の試験を受験を終えて教室に帰ってきました。

たんぽぽのお菓子にホッと一息です。

初めての場所で見たこともない石膏デッサンをして帰ってきました。

いつもどおり、一生懸命に取り組んだご報告。

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良い知らせを待っています。

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教室が、春の知らせを待っているように感じられました。

一年はあっという間に過ぎて行きました。

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