マエストロ貴古 器想天外 大阪にて 7月20日より27日

「器想天外」

古くから私たちは、器とともに自らの生活を形作ってきました。器の形はこれからも続く私たちの生活の形であるともいえるでしょう。「器想天外」。私たちマエストロ貴古は、思いもよらない味わい深い日常を器とともにこれから形作っていこう、という思いで作品を制作しています。

マエストロ貴古
今橋剛和➕今橋裕子

京都市立芸術大学卒業。2012年より2021年 京都大丸にて作陶展。2013年より2017年 名古屋にて作陶展。2015年 世界工芸コンペティション金沢。2018年 JAPAN JEWELLERY COMPETITION 入選。京展 美術工芸ビエンナーレ グループ展 企画展 など。

展覧会のご案内です。

ご指導よろしくお願い申し上げます。

今橋剛和 今橋裕子

マエストロ貴古作陶展 開催中

大丸京都店 6階 アートサロン エスパス京都

2019年 4月24日(水曜日)より4月30日(火曜日)

平成の最終の日を締めくくるように、マエストロ貴古作陶展が開催中です。

今回の展覧会はアクセサリーが新作ばかりの100点

宝玉シリーズ

京焼 清水焼 四代貴古 と、今橋裕子によるユニットマエストロ貴古

洗練された技術と自由な発想による作品を多数展覧いたします。

きらめく新世界へ、是非お越しくださいませ。

ライオンもいます。

お時間がございましたら、是非ご高覧くださいますようよろしくお願いします。

今橋剛和 裕子

今橋貴古展

 

京都伏見アトリエ遊は12周年!

今回の展覧会は初代からの貴古窯の作品のルーツ。

京都伏見アトリエ遊お煎茶教室の12周年のお茶会。

 

その中心が今橋剛和造の作品展示となりました

場所は白沙村荘橋本関雪記念美術館 です。

お天気に恵まれ、お茶会も 展覧会も 無事に終わることができました。本来であればもっと早くこのような展覧会をするのが本当だったのに、時間と場所とタイミング そして何より私の腕がいたらず、このような次第と相成りました。そして何よりもお話をいただいた場所がこのような立派な場所であったということをプレッシャーに感じつつ、実際に並べてみると、あたたかく包み込んでくれているように感じられほっとしている次第です。
思えば30年前に6世家元と出会ってお煎茶道具というものについての(小川流の)課題を与えられて、それに応える日々を送って参りました。実際にそれに対しての答えが少しはできたかな。それとも場所に後押しされたからかなぁ。
ようやくスタートの時点に立ったかなって、思える展覧会となりました。

四代貴古
今橋剛和

お世話になりました皆さまに深く御礼申し上げます。

今後とも京都伏見アトリエ遊をよろしくお願い申し上げます。

今橋裕子

全日本こども美術大賞展

神戸で表彰式がありました。

アトリエ遊全体での記念写真です。

詳しくはこちら

をどうぞ。

嘉成くんは表彰式の後、神戸から淡路島を満喫して帰ったそうです。良かったね。ご家族の皆さま、お疲れ様でした。

また来年もすてきな作品を楽しみにしています。

 

 

大丸京都6階 干支と聖夜のおくりもの展

2018年11月28日 (水)より12 月4 日(火)

最終日は5時まで

大丸京都展 6階 アートサロンESPACE KYOTOにて

干支と聖夜のおくりもの展 に マエストロ貴古

はじめての企画展に出品します。

↑DMの一部分です

お時間がございましたらご高覧いただきますようお願い申し上げます。

今橋剛和 裕子

 

 

 

 

 

 

協同組合炭山陶芸 新理事長に なってしまいました 貴古窯 今橋剛和です

協同組合炭山陶芸 新理事長に なってしまいました。
貴古窯 今橋剛和です。

昨日がその日。そして、こんな嵐を呼ぶなんて。
これは祝福されているのか、それとも。。

昭和49年 4月1日に うちの父親が初代理事長として、この炭山の地にやってきて 今 4代目の理事長としてこの日をむかえるなんて、なんて不思議なことでしょう。
あの時の記憶は薄いけれど、今、協同組合の概要という小冊子を読んで図らずも父親の歴史を知ることになりました。
あの時と今とでは、時代が違うけれども、我々の未来がどうか良き結末を迎えられますように。

台湾 台北 小器藝廊 四代貴古 今橋剛和

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無事に作品を搬入しました。

はじめての台湾❤️

台湾にご旅行される場合には、ご高覧よろしくお願いします。
四代貴古の器です。
◎ 展覧会の会期は11月11日(土)〜11月29日(水)です。
◎ 場所台北。
駅はメトロ(MRT)の中山駅から徒歩5分です。
開催する場所は
◎ 小器藝廊(ギャラリー)
台北市大同區赤峰街17巷4號

以下は詳細です。

【+g通信】器之手帖台北展III

座談報名|https://goo.gl/qcZ7ZA
時間|2017/11/11 18:30-20:00
地點| 小器藝廊 xiaoqi +g
主講人| 選品人 日野明子

器之手帖台北展III
時間:11/11(六)~11/29(三)12:00~20:00
選品人:日野明子
展出作家:大沼道行(陶)、野村亞矢(土鍋)、貴古窯 今橋剛和(磁)、shimoo design|下尾和彦、下尾saori(木)、松岡洋二(玻璃)、松岡装子(玻璃)、丸直製陶所(陶)

地點:小器藝廊(+g)
地點:台北市赤峰街17巷4號
電話:02-25599260

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↑制作途中の様子です。

ところ変わればしな変わる。

どうぞみなさまよろしくお願いします。

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詳細は随時アップしていきます。44A43ED8-5B5C-4746-B990-6BF4EB3791D7

お楽しみに!