お煎茶 師走

街中がクリスマスカラーに彩られる中 京都で忘れてはならなのが「南座の顔見世」

和と洋のどちらも 楽しみたいのが 京都の人

そんな雰囲気を脇床とお菓子に表してみました。

お菓子は 歌舞伎役者の隈取をアレンジしたもので その銘も「顔見世」

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