油絵でバレーシューズを描きました。
つやのある感じや、素材のやわらかな感じがとても伝わってきます。
とてもみごたえのある1枚となりました。
京焼・清水焼 貴古窯
もうすぐ家庭訪問
この暑さ[E:sun]。先生も大変です。
掃除しなきゃ。・・。
成績表は家庭訪問の時に何かわかるのかな。2年のU介の成績は悪かったな。
でも本人は学校に平気で忘れてくる。校門にあった。すごいな・・。思い出したら倒れそう。「よくできる」の数の競争したりしているお友達に言っていました。
「よくできるっていいのか?」って。
確かにそうだな。本人にはたいした問題ではないのかな。
[E:happy02]
夏祭りといえば、地域のおまつり。
私は学級委員なので、6年生は「学年委員長」になってしまいます。知らなかったのですが・・ 大役らしいです。大先輩がいるのに・・私でいいのか。?。男三人兄弟の3番目のあの人 そしてお寺のあの人・・会長だったあの人・・だれでもできそうなのにな。。
どうやら大御所のママたちは最後の卒業式を楽しみたいらしいです。納得[E:bell]
そんなわけで サボっていられない。景品の提出。いらないものを袋にいれる。そして学校に提供する宿題。いらないものなんて 家にない。
それで100円で貯金箱、購入。なんだか地味になっちゃったのでU介がおりがみをおってくれた。なぜ兜?まあいいか。[E:note]
ちょっと驚きですが、のり介は勝ちたがりです。私のこどもなのに[E:catface]。私の勝気は火事場の馬鹿力ですから めったに出てきません。大勝負の時に勝気になってそのあと倒れる・・やっかいな勝気です。
のり介の話ですが・・少し成長しました。簡単なカードゲームで負けても泣きません。あばれません。すばらしいことです。いや・・あたり前のことです。[E:despair]。
兄はかなり我慢して勝たせてやっています。そして、お兄ちゃんだからこそ耐えています。ですから、弟は挫折に弱い。そして家族は当たり前のように弟の言いなりになっています。もちろん我が家の例ですから・・どうかご勘弁ください、世の中の弟がすべて というわけではないのです。
これは 運だけの問題 簡単なルールです。
さて意外な展開ですが・・・今度はなんと[E:gawk]簡単なゲーム・ルールに、あの温和なU介が突然ぶちきれました。「おっと、やる気やな。」
最近は国立小学校の入試では 子どもの負けた時の様子を行動観察しています。
家族は 子どもが勝負に負けたときどうしているか。そしてどのようにくやしがるか。
それが少子化の問題。勝てばよい・・のではない。
5年前からの 最近の私の考えです。
[E:wink]