算数 2

さて、その後の展開ですが・・

今日90分の個別授業をしてくださることになりました。

「おれは一人で乗り越えるねん。」本当かな~

親が「こどもの好きなようにしろ。」ってろくなことはない。

それで塾に行って・・成果が上がる分けない。

絶対に好きなことしかしない。親が先生とスクラムを組まないでうまくいくわけがない。アトリエだってそうだ。

先生と話を一つにしていないともったいない。先生の批評 批判をするほど余裕がない。得意なことは自信がつく。あるときには、逃げ道も必要なんだ・・。

今は 苦手なことをどうやって克服していくか。時間があまりない・・。

本人が何かに打ち勝ちたい。勝ちたいのは当然わかる。私はそれを見守る。待つしかない。私が勝ってもしょうがない。

本気で取り組み、そのつまずきから立ち直るっていう大事な経験もある。

私は受験が好きなのかもしれない。

[E:lovely]

先日、洛南高校の先生がおっしゃっていました。

「親が学校の先生から言われた少しのことでへこんでどうするんですか。親は私が気がつかない点を指摘してくださってありがとう。・・という心の余裕もなくて、もっとこうしてくれああしてくれはないだろう。」

反省。のり介の顔が頭をよぎる・・

[E:soccer]

“算数 2” への2件の返信

  1. ご無沙汰しております。
    先日、メールいただいていたのにすみません[E:wobbly]
    本気の取り組み。
    悔し涙。
    見せて欲しい…
    ずっと、無断で休んでいてごめんなさい[E:sad]
    やりたい事させてあげたいです。
    明日から、またお願いできますか?

  2. 私が大好きなHARUさんの本当の力になれないことがなによりもつらいこと。本当に。パパの気持ち、よくわかります。
    すみませんでした。
    いつでもお待ちしています。そして、本気でとりくみましょう。お互いに。
    二人の男の兄弟の将来を楽しみに。
    私とのり介が幼稚園で一人ぼっちではなかったのは[E:confident] 
    やはりHARUさんのおかげでした。

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