算数 3

算数の塾の先生の考えはこのようだった。

だいたいできていると思っているところが間違えている。

完全にできるところまでやらせるには、個別でそこだけ見ようとさせる先生に代わろう。

さて 夜の九時塾から電話。

「U介くんが 苦しそうにして泣いています。息ができないそうです。」

私、「病気ではありませんから、冷たい水を飲ませて、「だいじょうぶだよ。」と言ってください。」

大丈夫だよ。っていわれると息ができるらしい。[E:happy01]

家に帰ってきて言いました。

「自分だけできないことが、悔しくて泣いてしまった。」

すごいな・・私も泣くほどがんばらないと・・。

“算数 3” への2件の返信

  1. わたしも、算数は大の苦手でした。
    たぶん、思考回路があわないのだと思います。でも、一時
    すごくわかりやすい先生のとき、算数が好きになった。
    先生は「詩」のように数字を楽しんでいた。その思いが
    苦手なわたしにも、伝わったのだと思います。
    でも、算数は今でも、苦手。でも、ぜったいできたほうがいい!
    と思います。大河ドラマでまんじゅうやの息子が
    がんばれるのは、「算術」ができるからです。
    U介くん、がんばれ!志には「数学的思考」が大事なときが
    必ずある!今。身に着けるのですぞ!

  2. [E:flair]ぷりんさま
    その後色々わかってきたことがあります。
    どうやら欠点がはっきりと。
    子どもの受験は競馬のようですね。
    「ゲートがひらきました。」少しおそいですが、やっと走り始めました。
    [E:happy02]

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