京都伏見アトリエ遊美術絵画教室(金曜日)

今日はレモンの特訓です。

佳蓮ちゃん。

 

 

美術の高校の講習に行ってきました。

初めての場所で、初めてのモチーフでした。

これからどんどん上手くなります。

 

頑張ったね♪

 

そよはちゃんのスケッチです。↓

いのししの文字、かわいいですね。

 

いのししの周りにお花を追加しました。

 

お話を読んで。蜂蜜のお話です。おの情景の絵を描きます。

夜は高校生。

今日は絵コンテの宿題に取り組みました。

京都伏見アトリエ遊美術絵画教室(水曜日)

ゆらちゃん、今日はコンパス、定規を使った立体です。

 

頑張っています。みのりちゃんはスケッチです。

鉛筆をカッターで削っています。

絵の具と筆を新しくしてきました。ちひろちゃん。

細かいところまで筆で丁寧に描きました。

夜はサッカーの練習から帰ってきた高校一年生。

作品は学校の絵コンテの宿題です。

大丸京都6階 干支と聖夜のおくりもの展

2018年11月28日 (水)より12 月4 日(火)

最終日は5時まで

大丸京都展 6階 アートサロンESPACE KYOTOにて

干支と聖夜のおくりもの展 に マエストロ貴古

はじめての企画展に出品します。

↑DMの一部分です

お時間がございましたらご高覧いただきますようお願い申し上げます。

今橋剛和 裕子

 

 

 

 

 

 

京都伏見アトリエ遊美術絵画教室(土曜日)

ことみちゃん、スケッチは菊の花です。

高校生もモチーフ構成をはじめています。

 

 

絵本からの 一ページを描いています。ことみちゃん

中学生は、壁に向かって真剣に亥を描いています。

 

今日も良い作品出来ましたね!

 

えと展を楽しみにしています。

 

京都伏見アトリエ遊美術絵画教室 (水曜日)

テスト勉強も終わって、やかんのデッサンをしています。かれんちゃん

完成しました。

手応え、つかめたみたい。

デッサンもますます楽しくなってきたね!

 

みのりちゃん ⬆スケッチをしています。

ちひろちゃん 「えと展」の作品を仕上げています。

ようやく案内状もできました。

あとは作品楽しみに。皆さまのご来場を楽しみにしています。

京都伏見アトリエ遊 美術絵画教室(土曜日)

ヴァイオリンを描いています。

ゆらちゃん、すごくステキな絵になりました。

 

嘉成くん、スケッチです。

 

亘志くん、頑張りました。

 

ゆらちゃんは、えと展のためのプレゼント

毛糸でいのししを作ってくれました。

 

ことみちゃん、演奏中です。

教室の様子です。

 

いのししの工作の横で勉強しています。

嘉成くんも、毛糸でいのししを作っています。

デッサン、かれんちゃん

 

高校生は、石膏デッサン。

今週で完成予定です。

 

京都伏見アトリエ遊 美術絵画教室(金曜日)

今日のモチーフ、バイオリン。みんなで小さな楽器を演奏します。

 

金曜日はやかんを描きました。

 

ことみちゃん。

 

そよはちゃん↑

工作で、いのししを作りました。

 

日和ちゃんです。↑

初めての石膏デッサンです。

 

京都伏見アトリエ遊 美術絵画教室 (水曜日)

モチーフはヴァイオリンです。

サイズは一番小さいものでした。

まずは持ってみて、弾いてみて、

描きます^^、さて描けるかな。

みのりちゃんの絵、ヴァイオリンです。

真剣に取り組んでいます。

 

ちひろちゃんは、細筆を使いました。

高校生、石膏デッサンに挑戦しました。

干支の絵は赤を入れて完成です。

 

 

京都伏見アトリエ遊美術絵画教室(土曜日)

落ち葉を彩色しました。

侑馬くん複雑な色を作りました。

ゆらちゃんも、真っ赤な秋です。↓

 

教室の様子です。↑中学生の時間。

やかんのデッサン、かれんちゃん。

 

 

2歳のちかげちゃんも、たくさんお絵描きでたかな。^^

 

シールをペタっと貼りました。

 

ニスを塗って完成です。

 

夜はクリスマスの準備です。

来週までお元気で(^.^)

高校生のイノシシもあと少しで完成します!

^^

京都伏見アトリエ遊 煎茶教室 11月

11月

「壺切り」(一般には口切り、建仁寺さんと小川流は壺切りと言う)の季節です。
熟成されたお味を楽しむ「茶人の正月」になります。
ですが、今年の立冬はことのほか暖かく、背筋がピンと伸びる様な冷ややかさが物足りませんでした。
でもお茶の味は順調です。

 

来年のお茶会は少し扱い難い宜興の朱泥の急須に挑戦してもらおうと考えております。「半陶器半磁」と言って土が呼吸します。ですので土が水分を吸う量も考慮して湯加減をしなければなりません。
お手前の順番によって急須の状態が違っている為、淹れ手はよく判断をしてお手前に望んでもらわなければなりません。
もうこれには一にも二にも経験しかありません。
初めての人が多い中、どこまでやれるか頑張ってみましょう。

京都伏見アトリエ遊 煎茶教室

今橋治楽